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神経衰弱|絵文字のペアを揃える記憶力ゲーム

カードを2枚ずつめくって、同じ絵文字のペアを揃えていく神経衰弱です。枚数を選び、できるだけ少ない手数・短い時間でクリアを目指しましょう。ベスト記録はこの端末に保存されます。ほかのゲームでは 数独 もどうぞ。

🔒 ブラウザ内で完結・入力データはサーバーに送信されません

難易度
手数
0
時間
0:00.0
ペア

ベスト記録

  • 簡単(12枚)
  • 普通(16枚)
  • 難しい(30枚)

使い方

  1. 難易度(簡単・普通・難しい)を選びます。選ぶとすぐに新しいゲームが始まります。
  2. カードをクリック(タップ)して1枚めくり、続けてもう1枚めくります。同じ絵柄ならそのまま残ります。
  3. 違う絵柄だった場合は、少し見えたあとで裏返ります。位置を覚えながら進めます。
  4. すべてのペアを揃えるとクリアです。「新しいゲーム」でカードを配り直せます。

注意事項

  • カードの配置は端末のブラウザ上で毎回ランダムに作られ、サーバーには送信されません。
  • 「手数」は2枚をめくるごとに1手と数えます。「時間」は最初の1枚をめくった瞬間から全ペアが揃うまでです。
  • ベスト記録は難易度ごとに、このブラウザのローカルストレージへ保存されます。ブラウザのデータを消去したり、別の端末・ブラウザを使ったりすると引き継がれません。シークレットモードなど保存できない環境では、そのページを開いている間だけの記録になります。
  • ゲームの途中経過は保存されません。ページを再読み込みすると新しいゲームになります。
  • 絵文字の見た目は、お使いのOS・ブラウザによって異なります。

用語解説

神経衰弱

裏向きに並べたカードを2枚ずつめくり、同じ絵柄のペアを揃えていくカードゲームです。どこに何があるかを記憶する力が試されます。「ペアマッチング」「メモリーゲーム」とも呼ばれます。

ワーキングメモリ

情報を短い間だけ頭に保持しながら処理する記憶の働きです。神経衰弱では、めくったカードの位置と絵柄を覚えておくときに使われます。

よくある質問

手数とタイムはどう数えますか?

手数は、カードを2枚めくるごとに1手です。タイムは最初の1枚をめくった瞬間から、最後のペアが揃うまでの時間です。「新しいゲーム」を押した直後は、カードをめくるまで時間は進みません。

難易度ごとのカード枚数とペア数は?

簡単は12枚(6ペア)、普通は16枚(8ペア)、難しいは30枚(15ペア)です。毎回、用意した絵文字の中からペア数分をランダムに選んで配置するため、同じ配置が続くことはほぼありません。

ベスト記録はどこに保存されますか?

お使いのブラウザのローカルストレージに、難易度ごとの最少手数と最短タイムを保存します。サーバーには送信されません。そのため、ブラウザのデータを消去したり、別の端末・ブラウザで開いたりすると記録は引き継がれません。

手数とタイムは別々に更新されますか?

はい。たとえば手数が過去最少でもタイムが遅ければ、手数のベストだけが更新されます。手数とタイムは同じゲームの結果である必要はなく、それぞれの自己ベストを個別に保持します。

不一致のカードが裏返る前に次のカードを押すとどうなりますか?

待たずに次のカードを押せます。見えていた2枚はすぐに裏返り、押したカードが新しい1枚目としてめくれます。テンポよく進めたいときに便利です。

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