記念日計算(○日記念・周年・カウントダウン)
付き合った日・結婚した日・開業日などの起点日を入れると、100日・200日…1000日記念、○か月記念、○周年の日付と曜日、今日からの残り日数を一覧にします。ライブやクリスマスなどイベントまであと何日かのカウントダウンにも使えます。入力内容はブラウザ内だけで処理されます。二つの日付の日数差だけを知りたいときは 日数計算機、土日祝日を除く日数は 営業日計算 をご利用ください。
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起点日と基準日
記念日の一覧
一覧の種類| 記念日 | 日付 | 今日(基準日)から |
|---|
好きな日数で調べる
イベントまでのカウントダウン
使い方
- 「起点日」に付き合った日や開業日などを入力します(基準日は初期値が今日です)。
- 「一覧の種類」で日数・か月・周年を切り替え、記念日の日付と残り日数を確認します。
- 数え方が違うときは「起点日を1日目として数える」を切り替えます。
- イベントの日付を入れると、あと何日かが表示されます。
注意事項
- 「起点日を1日目として数える」をオンにすると、起点日が1日目、100日目は起点日の99日後になります。オフにすると起点日が0日目で、100日後は起点日の100日後です。恋人の記念日などでは前者がよく使われます。
- ○周年は起点日と同じ月日で、数え方の設定には影響されません。起点日が2月29日でうるう年でない年は、既定で2月28日(月末日)とします。3月1日にも切り替えられます。
- ○か月後に同じ日がない場合(1月31日の1か月後など)は、その月の末日に丸めます。
- 日付はすべてカレンダー上の日で計算するため、サマータイムやタイムゾーンの影響は受けません。グレゴリオ暦で西暦1〜9999年の範囲に対応します。
用語解説
初日算入・初日不算入
起点日を1日目に数えるのが初日算入、翌日を1日目とするのが初日不算入です。民法の期間計算は初日不算入が原則ですが、記念日では起点日を1日目とする数え方も多く使われます。
応当日(おうとうび)
起点日から見て同じ月日にあたる日のことです。○周年や○か月後の日付がこれにあたります。該当する日がない月は末日とみなすのが一般的です。
よくある質問
100日記念は付き合った日の何日後ですか?
数え方によって1日ずれます。付き合った日を1日目として数える場合、100日目は99日後です。付き合った日を0日目とする場合は100日後です。このツールでは「起点日を1日目として数える」で切り替えられます。
2月29日が起点のとき、周年はいつになりますか?
うるう年でない年は応当日の2月29日がないため、既定では2月28日として計算します。3月1日に切り替えることもできます。うるう年にあたる年は2月29日のままです。
1月31日の1か月後は何日になりますか?
2月には31日がないため、その月の末日(2月28日、うるう年は2月29日)に丸めます。2か月後は3月31日のように、毎回起点日の日付から計算し直します。
イベントまでの日数に当日は含まれますか?
基準日からイベント日までの暦上の差を表示します。今日が12日でイベントが15日なら「あと3日」で、当日は「イベントは今日です」と表示します。
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