日本の伝統色・和色一覧(カラーコード検索・コピー)
日本の伝統色(和色)の色名・読み・HEX・RGBを一覧で確認できます。色名やカラーコードで検索し、色のカードを押すとHEXをコピーできます。ブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。HEXをRGB・HSLに変換したいときは カラーコード変換、選んだ色から配色を作るときは カラーパレット生成 をご利用ください。
🔒 ブラウザ内で完結・入力データはサーバーに送信されません
一致する色がありません。別のキーワードをお試しください。
注意事項
- 伝統色は資料や流派によって色味が異なります。ここに載せたHEXは代表的な近似値で、画面の設定によっても見え方が変わります。
- 印刷物に使う場合は、画面の色と仕上がりが異なることがあります。必要に応じて色見本で確認してください。
- 読みはひらがなで表示しています。検索ではカタカナやローマ字でも一致します。
用語解説
伝統色(和色)
日本で古くから使われてきた色の名前です。染料や植物、自然の景色にちなんだ名前が多く、「桜色」「藍色」などがあります。
HEX(16進数カラーコード)
「#e60012」のように#と6桁の16進数で色を表す形式です。CSSやデザインツールにそのまま貼り付けて使えます。
よくある質問
伝統色のカラーコードは公式の値ですか?
いいえ。伝統色には統一された公式のカラーコードはなく、資料によって色味が異なります。ここに載せたHEXは代表的な近似値です。
色名の読み方やローマ字でも検索できますか?
はい。漢字の色名のほか、ひらがな・カタカナの読み、ローマ字(sakura など)、HEX(#の有無は問いません)で検索できます。
見つけた色をCSSやデザインツールで使うには?
色のカードを押すとHEXをコピーできます。そのままCSSやデザインツールに貼り付けてください。RGBやHSLが必要な場合はカラーコード変換ツールで変換できます。
画面の色と印刷の色は同じになりますか?
同じになるとは限りません。画面は光の三原色(RGB)、印刷はインク(CMYK)で表現するため、特に鮮やかな色は印刷でくすむことがあります。
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