HTMLエンティティ一覧(名前・数値参照の検索とコピー)
HTMLの文字参照(エンティティ)の名前、10進・16進の数値参照、実際の文字を一覧で確認できます。名前・コード・文字で検索し、ボタンを押すとその形式でコピーできます。ブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。文字列をまとめて変換したいときは HTMLエスケープ・アンエスケープ をご利用ください。
🔒 ブラウザ内で完結・入力データはサーバーに送信されません
一致するエンティティがありません。別のキーワードをお試しください。
注意事項
- 収録しているのはよく使う文字参照の一部です。HTML標準には2,000以上の名前付き参照があります。
- 名前付き参照は大文字小文字を区別します(Á は Á、á は á)。
- 文字の見え方はフォントによって変わり、フォントに含まれない文字は表示されないことがあります。
- 空白や制御文字( など)は見えないため、一覧では代わりの記号で表示しています。コピーされるのは実際の文字です。
用語解説
名前付き文字参照
「©」のように&と;で名前を囲んで文字を表す書き方です。覚えやすい反面、収録されていない文字には使えません。
数値文字参照
「©」(10進)や「©」(16進)のようにUnicodeのコードポイントで文字を表す書き方です。どの文字にも使えます。
よくある質問
名前付き参照と数値参照はどちらを使うべきですか?
読みやすさなら © のような名前付き参照、確実さなら © や © のような数値参照が向いています。数値参照は名前のない文字にも使えます。
と普通のスペースは何が違いますか?
は改行されず、連続して並べても1つにまとめられない空白です。通常のスペースは連続すると1つに詰められ、行末で折り返されることがあります。
一覧にない文字参照はどうすればよいですか?
数値参照ならコードポイントさえ分かれば書けます。文字から調べたいときは文字を検索欄に貼るか、Unicode検査ツールでコードポイントを確認してください。
< や & はいつ必要ですか?
本文に < や & をそのまま書くとタグや参照と解釈されるため、< や & と書きます。文字列をまとめて変換するにはHTMLエスケープツールが便利です。
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